ブログ見てもらえない! 開設2ヶ月半の実感

ブログを運営していると気になるのがアクセス数です。

パソコンで仕事

つまりどのくらいの人に見てもらっているのかということですね。

世の中にはホームページ・ブログが数しれぬほどあるわけですから、よほどの有名人でない限り、見てもらうのはむずかしいのでしょう。

Google検索にも引っかからないし。

1日のセッション数20では悲しすぎる!

当サイトは2017年8月23日に開設しました。

つまり開設3ヶ月弱の歴史です。

記事数は110記事ほど。

それでも1日あたりのセッション数20くらいです。

少なすぎですね。

セッション数というのは、いわゆるアクセス数のことで何回訪れてくれたかを表しています。

よく使われるPV数(ページビュー)は、訪れてくれた人が何ページ見たかを示しています。

例えば、ある人がサイトを訪れてくれて、3ページ見たとすると

セッション数は1、PV数3としてカウントされます。

アクセス解析より、まずはコンテンツ充実させるしかないのか

ブログやアフィリエイトの指南書などでは

「アクセス解析をきちんとして、訪問者の行動を把握しましょう」

などと書かれていますが、

サイトを開設した当初はあまり訪問者数をチェックしない方がいいかも。

ほとんど訪問者がいないから

めげる 可能性が大きいんじゃないでしょうか。

インターネット上の数あるサイトのなかで、自分のブログの存在感の無さといったら

「みじんこ」

いや

「ニュートリノ」レベル。

Google や Yahoo 検索に引っかからないばかりか

スーパーカミオカンデでも検出できないくらいです。

当面は、訪問者数を気にせず(じつは気になるけど)

記事を書いて、コンテンツ充実させるという

地道な努力が必要だと、自分に言い聞かせています。